どこまでも空は青く


詩篇133の1~3

見よ。兄弟たちが一つになって共に住むことは、なんというしあわせ、なんという楽しさであろう。

それは頭の上にそそがれたとうとい油のようだ。それはひげに、アロンのひげに流れてその衣のえりにまで流れしたたる。

それはまたシオンの山々におりるヘルモンの露にも似ている。主がそこにとこしえのいのちの祝福を命じられたからである。

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by powder_snow31 | 2016-03-05 19:35 | 御言葉

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