どこまでも空は青く


聖歌 206番

 しみも咎も汚れもなき 
          子羊わが主は屠られしや

 こはわがため十字の上に
          釘もて裂かれし御身体なり

 こはわがため呪い受けて
          流させ給いし君が血なり

 こはわがため与え給う
          命の糧なり飲み物なり

 懐かしくも見失せし主は
          まもなく再び来たり給わん

 その時まで十字架を負わん
          救いの恵みを喜びつつ
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by powder_snow31 | 2006-08-30 20:42 | 賛美

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思いつくままに
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